ホワイトニングなら大阪市中央区の森ノ宮ファミリー歯科

〒540-0003 大阪市中央区森ノ宮中央2丁目1-70
もりのみやキューズモールBASE2F

【月~土】9:30〜13:00/14:30〜19:30 【休診日】日曜、祝日

ホワイトニング WHITENING

ホワイトニングについて

歯科医院ならではの処置により
内側からの白さを実感

毎日の食事や喫煙、コーヒーや赤ワインを飲む習慣などにより、いつの間にか歯には黄ばみや汚れが蓄積します。また生まれつき歯の色が暗めというかたもいらっしゃいます。歯科医院で行うホワイトニングは、表面の白さはもちろん、歯内部の象牙質にも働きかけ内側から白くなります。口元が美しくなり、大きな自信につながったという声をいただいております。

TROUBLE

こんな場合はご相談ください

  • 歯が黄ばんでいる
  • 神経を抜いた歯を白くしたい
  • ヤニ汚れが気になる
  • 家でできるホワイトニング方法を知りたい
  • もっと歯を白くしたい
  • 短期間で歯を白くしたい
  • セラミック歯に合う白さにしたい

当院のホワイトニング

ご希望に合わせて施術方法を提案

歯科医院だけが扱える薬剤を使って1回でも効果を実感できるオフィスホワイトニングと、ご自宅でマイペースに着実に効果を定着させるホームホワイトニングがあります。2つを並行して行うこともできます。希望に合わせた施術方法をご提案させていただきます。

ホワイトニングの種類

オフィスホワイトニング

クリニック内で行うホワイトニングです。専用の薬剤を歯に塗布して光を照射し、歯表面の汚れを取り除き、歯を内側から漂白します。所要時間は1回30分~1時間、通常3~5回の来院で完了です。短い期間で確かな効果を感じますが、3~4ヵ月で後戻りすることがあります。

効果の高いポリリン酸
プラチナホワイトニングを使用

分割ポリリン酸を用いたホワイトニング剤で、違和感のない自然な白い仕上がりとなることが特徴です。
ポリリン酸によるコーティングの作用があるため、歯質が強くなり、
後戻りもしにくくなるなどのメリットがあります。

ホームホワイトニング

作製したご自分用のマウスピースに薬剤を注入して1日1~2時間装着します。2週間~1ヵ月継続することにより、効果が定着します。白さを保つために、その後も1ヵ月ごとに1週間ほどのリズムで継続することをおすすめします。

低刺激な
TiONホワイトニングを使用

Tionホワイトニングは日本で開発された商品です。
比較的低濃度の薬剤で装着時のピリピリとした違和感が起こりにくく、確かな効果を得られます。
むらなく透明感のある白さを実現します。

デュアルホワイトニング

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用して行うことをデュアルホワイトニングといいます。クリニックでも自宅でも行うことで、短期間で白さを実感でき、その効果が長持ちします。

費用

料金表

オフィスホワイトニング 1回13,200円
オフィスホワイトニング 2回コース22,000円
オフィスホワイトニング 3回コース27,500円
ホームホワイトニング27,500円

※表示金額は全て税込みです。
※デュアルホワイトニングの場合は5,000円OFFになります。

お支払方法

当院では、下記のお支払方法が可能です。

現金 現金でのお支払い
銀行振込 振込でのお支払い
クレジットカード ※自費診療のみ
VISA/JCB/
Mastercard/など
デンタルローン 低金利分割払いでの
お支払い

医療費控除について

1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合は、
医療費控除によって一定の金額の所得控除を受けることができます。
ご自身の支払いに限らず、生計を共にするご家族が支払った医療費も対象となります。
詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。

注意点・リスク・副作用

<ホームホワイトニング>
・オフィスホワイトニングと比較すると可能性は低いですが、歯の保護膜を溶かしてしまう作用があるため、歯に影響を与える場合があります。
・患者さんご自身でホワイトニングを行うため、白さの調整が難しい場合があります。
・オフィスホワイトニングと比較すると、白さを実感できるまでに時間がかかります。

<ホワイトニングを避けたほうがいいかた>
・妊娠中や授乳中のかた(安全性が確立されていないため)
・詰め物や被せ物が多いかた・入れ歯、差し歯などの人工の歯のかた・歯にヒビがあるかた
・歯の神経を抜いてしまったかた、または歯の神経が死んでしまっているかた
・変色の強いかた

<ホワイトニングを行ってはいけないかた>
・無カタラーゼ症のかた(ホワイトニング剤に含まれる過酸化水素を分解できない病気)
※万が一、無カタラーゼ症のかたが体内に過酸化水素を取り込んでしまうと、分解されずに残留してしまい、進行性口腔壊死などの重い病気になる可能性があります。